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徒然なるままに・・・”俳句”
2009/07/31(Fri)
  面倒で、ややこしく、鬱陶しいことをよくも毎日書けるものだと・・(;一_一)

  そう、お思いの方は沢山いらっしゃることと存じます。  <(_ _)>

  そして「何が言いたいのかさっぱり解らない?」が現実かもしれません。

  正直、私も自分を時々喪失して{あれっ?何を言いたかったのかなぁ?」

  なあーんて思う日がありますもの・・_(._.)_

  ただ、原稿なしでPCに向かって毎日何かしら出てくる言葉や、文章、感情

  を思うままに綴っているのが事実なもので・・(^_^;)

  多分「この小母さん何が言いたいの?」になっていくのではないかしら==

  昔から人の何倍も考えたり、書いたりしないと解答できない性分であることを

  確実に把握していました。  {恥ずかしながら・・(#^.^#)}

  それは(不器用と、愚鈍を並列させたようなもので)割合早くからその事には

  気が付いていて・・(-_-;) (そういう努力は決して嫌いではなかった××)

  人の何倍も時間がかかる事については絶えず愚かさを弱点としていました。

  でも、{生きている限り希望あり}とか思ってしまって、現在に至っています。

  薄志弱行の性格も兼ね備えている部分もあり、反面、無茶苦茶を平然とする

  人でもあります・・!(^^)!!(^^)! {多重人格ですって??} 

         うーーん(>_<)。。。

  迷うことなく自分の人生を歩むなんてとてもじゃないが出来ない・・(/_;)

  惑いながら生きて、無駄の繰り返しの中でハラハラドキドキを何度も繰り返す。

  熟慮して決断するには時間が必要だし、執念も忍耐力も私にとって、必須条件

  でもあり、それが苦痛でないから生きていられるところもあるのでしょう(-_-)

  固い意志と頑張る力も何時もではなく、そう絶え間なく考えたりはしていない。

  社会生活をしていく上では珍しい性格かも知れませんし、偏ってる部位もあり

  しんどく、辛い時もありますが・・(ー_ー)!!

  世の中は意地悪く結構[寡婦]=この言葉は好きでない。これでもかと襲撃の

  的になったりして、刺さる矢を抜いては落下、また這い上がっての状態でした。

  それでも、未だ若さが残存している時代は大丈夫だった・・(*^^)v

  (加齢)の言葉が耳元で囁かれる様になると、世間に靄がかかり、ぼんやりと

  霞んで見えるように変化するみたい・・( 一一)

  自分が老いるなんて考えないのが(若さ)だったが・・(^◇^)

       **もう、いけませんねぇ**

  聞こえずらくなるし、何度も同じ事を言ってるみたい・・(~_~;)(~_~;)

  醜くくなってくる自分と闘わねばならない苦痛はきついものがあります(・_・;)

  「思考も鈍くなり、追及していた情熱が何?」だったかさえ不覚にも忘れる。

  今、聞いた言葉を迂闊にも聞き洩らしたりするだらしなさに付き合っている。

  もしかしたら、人間存在にも問題があるのでは?なんて思ってしまう・・(>_<)

  それでも尚{人生は捨てたものではないんだ}と我身を奮い立たせる努力は

  必要なのでしょう・・(;一_一)     ///生命有る限りは///

  寂しさや孤独と本気で対峙できる気構えだけはあるのですが・・(*^_^*)

  人に頼れないからその分自分に期待したい理由もあり、人生は(面白い)

  と思っていたいのです。 ”それがたとえ幻想でも・・(ーー゛)”

     ※人生って凄ーく(アンフェア的要素)がありすぎです※

  故に、余りの刻を数える歳になって感じる事で、間に合わないかも知れず

  計算が苦手な私は無駄を省く(才)さえ未だ発見出来ない現状なのです。

  前述したように、固定観念の脱出や、弱味に勝つ努力が要るし・・(-"-)

  未だに先の見通しなど何一つ見えていないが[目的]だけは少し仄見えて

  きた感覚でしょうか(?_?)  分りませんが・・(--〆)

  それも、行きつ戻りつの現状の連続状態だから・・(>_<)

  果たしてそれがいいのか[目的]と言えるのか大いなる疑問でもあります。

  何とか熱意だけは失わず、真剣に生きる道を探索したい気持ちを遅まき

  ながら感じているのが本音だと思われます・・(*_*)

  [多分、潜在するであろう品性と誇りだけは無駄にしたくない心境です」

  それを支えにしたいのが真実なのですが・・(×^o^×) 「無理かも?」

       ★今日の俳句5句です★

          ◎夏花や時々刻々と惜しみなく

          ◎老鶯や他念を起こす惰弱あり

          ◎待ち倦むつとの付加価値西瓜かな

          ◎忍び寄る風に一夜の花疑宝珠

          ◎身を反らすサルビアの花今を生き
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