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にわたづみ
2014/04/22(Tue)
昨日は凄く暑くて・・珍しく朝から扇風機を点け・・暫く部屋の温度が下がるのを待つと

言った具合でしたねぇ・・(@_@。 矢張り長く『乾季』が続いていると乾燥するから夜も

気温が下がらないのだと思います。夜中に2回ほど暑さで目覚めましたから・・(-.-)

気温的には36℃とか言ってたのですが・・何と言っても毎日ですから!

今朝は国際放送の▽▽Kがメンテナンスの為朝から全く入らない状態で・・\(◎o◎)/!

息子は「ちゃんと書いてあったでしょう!」とか言って平然としてましたが、また壊れた

のかと本当に即、そこへ結び付けてしまう工事だから・・心配しました!

先ず手抜きや、その場が良ければ的な考えの国民性は、ベトナムも同様だしアジアの思考

は大体そうなのかも知れません!勿論、違う国もあるかも知れませんが・・( ^)o(^ )

☆カンボジアで気をつける病気について・・

何時も書いています様にデング熱やマラリアは蚊を媒体として高熱がでる病気ですが露店

などで不衛生な物を食した時発症する胃腸感染症《アメーバ赤痢》もかなり多いと言われ

ています。 他には狂犬病、HIV、交通事故、鳥インフルエンザにも注意が必要です!

不幸にして罹ったらプノンペンでは日本人の場合怪我や病気の際には外国人医師が常駐を

しているまたは日本語通訳サービスを設けている病院に掛るのが安心だと思います。

診察の場合は海外旅行保険証とパスポートコピーを持参せねばなりません。

また日本で常用していた薬、予防接種記録、既往症を持つ場合はそれらの情報を備えてい

れば好ましいそうですが中々・・数日の旅行でそこまで揃えて出国する方は少ないと思わ

れますし、私などは海外で使用できる保険証も持って来ていません。 単に運が良いだけ

だと何時もそう思っているのですが・・ははははは

ただカンボジアの医療費は高額な上に重度の症状や手術が必要な場合は近隣諸国への搬送

も考えられますので3~4万㌦にもなる場合があります!

万一の場合に備えて、充分な額の海外保険に加入し病院の搬送サービスについての知識も

必要だと言われています!  *ま、ご参考になさって下さい*

住んでいる人さえ持っていない人もいますので・・(-"-)

でもこれは本来は必要な事だと思います。   <プノンペン医師奥野氏談より>

個人的には何があっても搬送して貰う積りなど皆目無くて、どんな状態になったとしても

搬送までしてもらう必要はなく手術さえ拒否する積りですが・・その事は紙に書いてあり

ますが、ここに持って来ていないことも今回失敗していますので、息子とはよく話あって

おきたいと思っています!

外はすでに{かんかん照り}になってきましたカンボジア・リアップです。
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